あそびかた
※一部ルールが改訂されている部分がございます。
プレイマット
(ダウンロードしてお使いください。)

ルール
【キャッチコピーとタイトル】
ドキドキ対戦型○×ゲーム びっくりボンバー
【デッキルール】
・1デッキ6枚
・6枚の合計パワーが15以上になること
・同じシールは何枚入れてもOK
【ゲームルール】
・盤面は全9マス(3×3マス)
・ライフは20
・先にライフが0になったら負け
【遊び方】
・お互いに山札を作り、手札が3枚になるように引く。
・先攻後攻を決める。
「ターンの流れ」※2023/06/07一部改訂
・①山札がない時に、控え室のシールをシャッフルして山札にする。
・②手札が3枚になるように山札から引く。(引けない場合は引かない)
(山札が0枚、手札が2枚以下、控え室が1枚以上なら①から順番にもう一度行う)
・③手札を1枚裏向きで盤面の空いている枠に正面方向で置く。(裏向きのシールがあるところに置いてもOK)
・④裏向きのシールがあるところにシールを置いた場合、<バトル>になる。
<バトル>
・先に置いてあるシールは、全プレイヤーの表向きのシールの矢印の数を足してパワーとする。
・裏向きのシールがあるところに置いた時、お互いにシールを見せあい、
パワーが小さい方のシールを枠に表向きで置く。 (負けたシールは、控え室に置く)
(バトルの時、シールのパワーがマイナスの時は0として扱う。)
・パワーが一緒の場合は、枠のシールを表にして、後から置いたシールを空いてる枠に表で置く。
<起爆>
・自分のシールが直線に3つ並んでいたら、自分の並んでいるシールを全部表にする。(2ラインでもOK)
・並んでいるシールのパワーと表になっているシールの矢印を足した数字を相手にダメージとして与える。
(起爆の時、シールの合計パワーがマイナスの時は0として扱う。)
・ダメージを与えたとき、直線に3つ並んでいるシールは、全部控え室に置く。
・相手プレイヤーは、好きな自分の手札を1枚選んで、盤面の好きな場所に”表向き”で置く。
・シールを置いてラインができたら<起爆>する。
「シールを置いた後、<起爆>できない時」
・相手のターンになる。
「盤面が、すべて埋まってしまった場合」
・表裏関係なく、全9マスにシールが置かれてしまい、<起爆>できない時。
・すべての盤面にあるシールを表にして、お互いのシールのパワーと表になっている
シールの矢印を足した数字を計算する。
・大きい数字のプレイヤーだけ、自分の盤面にあるすべてのシールで<起爆>する。(ラインがなくてもOK)
シール説明

プレイ想定の盤面
